メラニンピンクケア PINK CARE

色を入れるのではなく、
もとの色を、外に出す。

黒ずみのご相談は、医療機関でしか扱えないと思われがちです。ただ、色を入れるのではなく、色を出す——そういう方法があります。TUKI+のメラニンピンクケアは、針も、レーザーも使いません。

医療に、行かないという選択肢

レーザーは、メラニンを壊して回復を待ちます。リップアートメイクは、肌の表面に色をのせます。どちらも医療機関で受けるものです。TUKI+がしているのは、メラニンを、外に出すこと。使うのは液剤と、青・赤・緑のLEDです。

レーザー美白 リップアートメイク TUKI+
どこで受けるか 医療機関 医療機関 エステサロン
何を使うか レーザー 針と色素 液剤と光(青・赤・緑のLED)
していること メラニンを壊して、回復を待つ 肌の表面に、色をのせる メラニンを、外に出す
回数 複数回 複数回 1回

2週間かけて、変わります

施術した日は、まだ変わりません。2週間ほどかけて薄い皮がむけ、そこから少しずつ色が変わっていきます。ですから、お帰りのときに鏡をご覧になっても、変化はありません。そういう施術です。

変化のあった方

唇の施術例 1
唇の施術例 2
唇の施術例 3
唇の施術例 4

いずれも1回の施術です。上が施術の前、下がそのあとです。

唇のほかにも

乳輪、脇、VIOなど、色素が気になる部位にお受けいただけます。気になるところがあれば、お気軽にお申し出ください。

先にお伝えすること

  • 1回で理想の色にならないことがあります。メラニンの量は生まれつき個人差があるためです
  • 皮がほとんどむけない方もいます。数日かけて薄くむける方、ほとんどむけない方。どちらも異常ではありません
  • もともと色が薄い部分や、乳輪のふちは色が入りにくく、ムラが見えることがあります
  • 色が濃い方は、3ヶ月のホームケアを終えてから、2回目をお受けいただけます

変化はゆっくり出ます。2週間は、あせらずお待ちください。

ご予約・ご相談はこちら

どこが気になるか、どんなふうになりたいか。まずはご相談からお受けしています。ご予約ページからお申し込みいただけます。施術の料金は、そのときにご案内しています。

エステティックの施術であり、医療行為ではありません。使用するのは化粧品と美容機器です。感じ方や変化の出方には個人差があり、効果を保証するものではありません。/写真提供:ローマピンク